イギリス100🇬🇧投資報告(5回目2020年01月27日)

イギリス100

今月の31日でイギリスはEUから離脱しますね。

そのせいもあって?か少し値下がりしているようにみえます。

先月よりポジションの利確はしていません。

1枚追加購入で、合計9枚となりました(^^)

実績報告

値下がりしているので、時価利益は先月の37,537円から14,594円9,218円まで減りました。(2020/02/26追記:誤記がありました。☓:14,594 ○:9,218)

減ってしまいましたが、低い値でポジションが持てましたし、長期的に見れば色々な価格で購入することでリスクを圧縮できるので良かったと思います(^_^)

回数年月日保有枚数必要証拠金[A]口座残高[B]評価損益[C]未決済価格調整額[D]時価評価総額
(=[A]+[B]+[C])
[E]元金[F]時価利益
(=[D]-[E])
[G]時価利益率%
(=[F]/[E]*100)
価格調整額(1枚あたり)
2019/9/25329,234300,000-1,2400298,760300,000-1,240-0.41
22019/10/25659,781304,903-5750304,328300,0004,3281.44
32019/11/25770,807340,7007640341,464330,00011,4643.47
None2019/12/1975,376330,000768
42019/12/27883,747373,86818,2935,376397,537360,00037,53710.43
52020/1/27994,264403,868-10,0265,376399,218390,0009,2182.36
62020/2/25
表の説明
  • 時価はつまり現在の価格です(確定しておらず(未決済)、変動します)
  • [A]口座残高は利確して増えた分が含まれています
  • [E]元金は、純粋に口座に入金した金額(利確して増えた分は含まない)。これを[D]時価評価総額と比較すれば現在利益が出ているのか、損をしているのかがわかります。それが[F]時価利益です。毎月3万円ずつ入金しているので、この[E]元金が3万円ずつ増えていきます。

証拠金(予算)とロスカットレートについて

初回の投資報告(↑)で1枚3万円予算と記載し、これまで買ってきましたが、具体的には下図で丸で囲った「拘束証拠金」が大体3万ぐらいになるように設定しています。

現在の値で必要な証拠金が「必要証拠金」であり、任意のロスカットレート(ここでは5,500)まで耐えられるように追加した証拠金を「任意証拠金」としています。これらの合計(必要証拠金+任意証拠金)が「拘束証拠金」です。

上記からは拘束証拠金が3万円ぐらいになるようなロスカットレートを設定しているように見えますが、実際の手順は逆で、これまでの相場からみて、3万円ほど証拠金が必要になるロスカットレートならロスカットせずに維持できるという風に決めるべきだと思います(^ ^)

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