Homeassistant

環境 raspi 3B+ Raspberry Pi OS 32bit 32GB SDカード OS書き込み Windowsにて、Raspberry Pi Imager v1.7.2で書き込み 書き込み時に以下を設定 Wi-Fiは設定無し(有線で接続) ssh有効化 パスワード変更 ssh接続 入ろうとしたら以下のように怒られた PS C:\Users\username> ssh username@ipaddress @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ @ WARNING: REMOTE HOST IDENTIFICATION HAS CHANGED! @ @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 以前同じipでラズパイを触っていて、今回OSを入れ直したために発生した なので、以下を参考にしてホスト鍵を消す 参考 : https://qiita.com/hnw/items/0eeee62ce403b8d6a23c PS C:\Users\username> ssh-keygen -R ipaddress # Host ipaddress found: line 1 C:\Users\username/.ssh/known_hosts updated. Original contents retained as C:\Users\username/.ssh/known_hosts.old これでおk アップデートとか ラズパイにssh接続していつものヤツを実施 sudo raspi-updateはプレリリース版(安定版ではない)にアップデートしてしまうのでやらない (参考 : https://qiita.com/takeaship/items/5861660c11d9d434368f) $ sudo apt update $ sudo apt full-upgrade $ sudo apt clean Home Assistant のインストール 参考 : https://smartlife99....

2022/08/27 Â· Last updated on 2023/09/13 Â· 3 min Â· 452 words

hugo papermod

HUGO Version # hugo version hugo v0.118.2-da7983ac4b94d97d776d7c2405040de97e95c03d+extended darwin/amd64 BuildDate=2023-08-31T11:23:51Z VendorInfo=brew theme選び直しの方針 robustを使っていたが気分転換 サムネイル画像いらない 記事リストは一覧で theme案 mini https://nodejh.com/hugo-theme-mini/posts/ アーカイブ、タグ、disqus、アナリティクスあり 検索なし papermod https://adityatelange.github.io/hugo-PaperMod/ 検索あり disqusあり 更新頻度高 hobor https://themes.gohugo.io/themes/harbor/ 検索あり 日本人作成 更新滞り アイコンがまる stack https://themes.gohugo.io/themes/hugo-theme-stack/ 良い感じ papermodにした 参考 : Installation · adityatelange/hugo-PaperMod Wiki method1(git clone)にした netlifyでデプロイ 参考 : [hugo] HugoとGitHubとNetlifyで静的サイトを簡単に作成 netlifyでgitのリポジトリを追加する(認証) netlify設定 build command : hugo publish directry : public netlify.toml をルートに追加 内容はrobustでの設定そのまま themeはgit cloneなので上記サイトを参考にする .gitmodulesをルートに。 lastmod の表示 Add “Last Edited” to posts · adityatelange/hugo-PaperMod · Discussion #775...

2022/08/25 Â· Last updated on 2023/09/04 Â· 1 min Â· 151 words

NCP-HG100 を 楽天モバイル Band3 に固定する

楽天モバイルは改悪されてしまいましたが・・・ でも固定回線代わりにするにはまだメリットありだと思います💡 この内容は先にツイッターでつぶやいてますが、その詳細です😁 バンド3で使えるLTEルータはあまり数がありませんが、改造できるならこのルーターは一番安上がりだと思います バンド固定に関係ないメモ Amazonのレビューにありましたが、Wi-Fiが弱いらしい なので、これはブリッジモードにして、Wi-Fi飛ばす用のルータは別途用意すると。 中身はOpenWrt つまり遊べる でも遊びづらいらしい やること 先人の知恵をお借りします🙏 USB2.0化 バンド3固定 auのバンド18と26(パートナー回線)を拾わないように 18だけ除外でも良さそうだが、両方除外する 購入 お試しでやりたかったのでメルカリで中古をポチぃ 2900円でした Amazonでも売っていて、5000円くらい とりあえず動作 手持ちの楽天モバイルSIMを挿入してみる うごいた パートナー回線(au)は拾わなかった 楽天モバイルで接続中(アプリにもそのように表示あり) 自分が居た場所がたまたま良かったか 20Mbpsくらいだったので、まあまあ 複数SIMを差し替えて使えれば尚良しだったが、L01sのようにAPNプロファイルの切り替えができない(書き換える必要がある)ので面倒 楽天モバイル専用かな 殻割り 写真たち↓ USB2.0化 参考↓ 感謝🙏 pin29,31をマスクした ピンは両面にあるので、pin29と31は隣同士 teraterm文字化け Windows10から作業しましたが、teratermが文字化けして何が何だかさっぱり ググって一通り試してもだめ baudrate を変えてもだめ teratermを使うことは諦めました 通信できてることはわかるですが これじゃコマンドうてない Arduino を使ってシリアル通信 と バンド3固定 ふとArduinoのシリアルコンソール使えばいいじゃんと気づく😎 Arduino Uno を使います UnoにはUSB-シリアル変換がのっているので、その部分だけ使うというわけです Arduino本体(Atmega328)は何もしていません 回路図をみると接続はパラなのでいける! でもインピーダンスが低いと信号が上手く伝わらなくなってしまう(可能性があると思う)ため、Atmega328側はinputでハイインピーダンスにし、プルアップしておいた(一応) Arduinoのスケッチ↓ void setup() { // put your setup code here, to run once: pinMode(0,INPUT); pinMode(1,INPUT); digitalWrite(0,HIGH); digitalWrite(1,HIGH); } void loop() { // put your main code here, to run repeatedly: } baudrateは 115200 bps...

2022/07/01 Â· Last updated on 2023/09/22 Â· 1 min Â· 120 words

ラズパイのCPU温度をブラウザに表示

ラズパイの温度が気になります。夏だし🚀 こちらの記事のWOLサーバにCPU温度とCPU周波数を表示していますが、その詳細です 環境 ラズパイ 3B+ ubuntu 20.04.4 LTS 温度取得(sensors) ubuntuなので、こちら↓に習って sensors このままだとcpu温度しか出ないのでこちらを参考↓ sudo sensors-detect これでたくさん出る 温度取得(vcgencmd) 「ラズパイ 温度」とかでググると、vcgencmdの記事がたくさんヒットするのではないでしょうか ubuntuなので、vcgencmdがありません ので、まず入れます sudo apt install libraspberrypi-bin 以下を実行すると温度が出ます vcgencmd measure_temp temp=56.9'C sudo じゃないとだめ(でもなかった) sudoをしないと、以下のエラーが出ました vcgencmd measure_temp VCHI initialization failed でも、最初だけ必要なのかもしれません 2回目以降はsudoなしでもいけました 温度取得(ファイルから取得) ← 軽い!これを採用💡 これまでは前置きです(長い) WOLサーバに合わせて記述するので、Flaskのpythonプログラム中でvcgencmdを実行しようと思っていましたが、どうやってもブラウザに表示できませんでした Linuxコマンドはsubprocessで実行しようと試していましたが、どうやらこれが上手くいかない模様 なのでこちら↓を参考にして温度が収められているファイルから値を取ってくることにしました 四つめは動作電圧を確認するメリットをあまり見いだせなかったのと、動作電圧を記録したファイルが見当たらなかったためです。 とのことなので、電圧はいいや(分かれば、何かしらの原因切り分けには使えるが) 温度はここ↓ /sys/class/thermal/thermal_zone0 cat temp 59610 1000で割って、59.61℃ 温度じゃないけど周波数はここ↓ /sys/devices/system/cpu/cpu0/cpufreq/scaling_cur_freq kHz表示なので、1000で割ってMHzになる 表示仕様 温度と周波数を表示 WEBブラウザをリロードすれば値は更新 プログラム修正時 .pyファイルを書き換える時はsystemdのサービスを以下のようにする stop(止める) → status(止まったこと確認) → .py書き換える → start → status(動いたことを確認)...

2022/06/30 Â· Last updated on 2023/09/22 Â· 1 min Â· 109 words

【ラズパイで猫ちゃんカメラ】 その8 テスト撮影用のスイッチ動作(GPIO)と全体

前回 前回はプログラムの自動起動について書きました 今回 GPIOを使って、スイッチの状態を読み取りテスト撮影などの機能を盛り込みます また、これまでの内容を総括した全体プログラムを紹介します 現在、猫カメラとして実働しているものになります お出かけには必須になりました 作ってよかった😁 間が結構飛んでいるかもしれませんが、大きな心でご容赦ください笑 スイッチの機能 カメラの設置場所を決めるために撮影用のスイッチをつけます 以下のような機能をつけます 短押し(5秒以下)でテスト撮影 長押し(5秒以上)でラズパイシャットダウン 撮ったらLINEします スイッチの状態を読み取ってみる スイッチは秋月電子でこれを買いました↓ プッシュスイッチは電源(3.3V)ースイッチーラズパイ のように接続します GPIO26に接続し、プルダウンに設定しています ですので何もしなければ0Vで、スイッチを押せばhigh(3.3V)となります whileループ内でスイッチの状態を読み取ります プルダウンとして設定しているので、何もしなければGPIO26の電圧はGNDレベル=0Vでありaの値をprintすると0となります スイッチを押すとGPIO26の電位がHigh=3.3Vとなるのでa=1となります ctrl + Cでwhileループから抜けて終了です import RPi.GPIO as GPIO button = 26 GPIO.setmode(GPIO.BCM) GPIO.setup(button,GPIO.IN,pull_up_down = GPIO.PUD_DOWN) # プルダウン try: while True: a = GPIO.input(button) print(a) except KeyboardInterrupt: # ctrl + C print('\nbreak') GPIO.cleanup(button) 短押し、長押し判定 割り込みは使っていません whileループ中に50msec毎にスイッチを見に行っています 50msecはチャタリングを考慮しての時間です ボタンを最初に押してから離すまでの時間を測り、5秒以下なら短押しと判定、5秒以上なら長押しと判定しています 長押しでシャットダウン import osをして sudo shutdown -h now を実行するだけです 長押し時の処理にこれを実行します 実働プログラム レビジョン7まで上げてやっと安定しました...

2022/06/28 Â· Last updated on 2023/09/23 Â· 7 min Â· 1371 words