Windows日本語キーボードの変換、無変換キーでmac風のかな、英数変換を実現(Google日本語入力)

Windows日本語キーボードの変換、無変換キーでmac風のかな、英数変換を実現(Google日本語入力)する方法です(^o^) とても快適なのでぜひ設定してくださいね。 Windows10の2019秋の大型アップデートでこの機能が標準でトグルできるようになりますね。やっぱり便利だから標準機能に盛り込まれましたね。(MicrosoftIMEの場合なので、google日本語入力を使う限りは関係ないです) アップデート前でしたらこの記事が有効です。御覧ください(^o^) USキーボードでも実現できます。以下を御覧ください。 環境 Windows10(日本語キーボード) Google日本語入力 Microsoft Sculpt Ergonomic Keyboard 実現する方法 Google日本語入力のキー設定を少しいじるだけで実現できます。 以下のように割り当てます。 無変換 IMEオフ 変換 IMEオン 以下では、スクショを交えて説明していきます(^o^) タスクトレイのGoogle日本語入力のアイコンの横の記号(ここでは”A”となっています)を右クリックします。 プロパティをクリックします。 キー設定→キー設定の選択欄で、”編集”をクリックします。 すると設定欄が出てきます。数カ所修正するので、”入力キー”部分をダブルクリックしてソートしておきます。 以下のように変更します。 Henkan : 変換中、変換前入力中、入力文字なし、直接入力のコマンド部分を”IMEを有効化”に変更 Muhenkan : 変換中、変換前入力中、入力文字なしのコマンド部分を”IMEを無効化”に変更 ”OK”、”適用”、”OK”をクリックして終了です。 導入の理由 こちらを御覧ください(^o^) 以上です(^o^)

2019/08/25 Â· Last updated on 2020/11/22 Â· 1 min Â· 35 words

WindowsのUSキーボードの左右AltキーでMac風のかな、英数変換を実現

US(英語)キーボードの左右AltキーでMac風の全角日本語、半角英数変換する方法を紹介します(^o^) 私の環境 Windows10(USキーボード) 実現する方法 有志の方が実現するソフト(alt-ime-ahk)を作ってくれました。感謝です。とても便利に使用させていただいています。 そのソフトを紹介します。 有志の方のサイトは以下です。 “alt-ime-ahk.zip”のダウンロード 有志の方のgithub(以下)から最新版をダウンロードします。 2019/08/25時点では、”alt-ime-ahk-v0.4.2″となっていました。 “alt-ime-ahk.exe”の実行 zipファイルを解凍してでてきた”alt-ime-ahk.exe”を実行します。 タスクトレイに現れて常駐します。 導入は以上です(^o^) 導入のきっかけ PCはプライベートではMac(日本語キーボード)とwindows(USキーボード)、職場ではwindows(日本語キーボード)を使用していて全部ばらばらですw Macのかな↔英数変換が好きで、職場のwindowsは変換、無変換キーでMacのかな、英数変換ができるようにしています。 設定方法は以下で紹介しています^_^ windowsでは左上の半角/全角キーでかな、英数変換ができますが、今”英数”なのか”かな”なのかは入力してみないと(もしくはタスクトレイを見ないと)わからないので、間違えたときは入力し直すので少々面倒です。その点、Macでは物理的にかな、英数キーが分離しているので、確実に入力できます。 日本語キーボードでは設定で上記が可能なのですが、USキーボードとなると方法がなく困っているところにこのソフトを見つけました。 このソフトの気に入っている点 USキーボードでかな英数変換ができる(当然ですが) 実行ファイルだけなので、インストール不要 1については当然なのですが、2つ目が私にとってとても重要です。 会社から支給されているPCはインストールを制限されているものも多いと思いますので、実行ファイルだけで動くことはとても重要ですね。 そもそも会社が支給するPCが英語キーボードかどうかは疑問ですが、持ち込んだキーボードが英語キーボードだった場合などですね(^o^) 以上です。

2019/08/25 Â· Last updated on 2019/09/27 Â· 1 min Â· 27 words